味方の位置が、
見える。
JTAKは、サバイバルゲームで仲間の位置・集合地点・状況をリアルタイム共有できるチームマップアプリ。
ルームを作って、招待コードを送るだけ。無線がないメンバーもマップに参加できます。
サバゲーは、動くほどチームが見えなくなる。無線が届かない、口頭では伝わらない——その「見えない」を、JTAKはマップで解決します。
広いフィールドでチームが分散。今どこにいるのか分からない。
「あの辺で集合」が口頭だと伝わらない。集合地点を共有しづらい。
無線機を持っていないメンバーと、状況を共有できない。
敵発見・拠点・ヒットなどの状況を、その場でチームに伝えにくい。
JTAKなら、スマートフォンのマップでチームの状況をまとめて共有できます。
「機能」ではなく、サバゲーでどう役立つか。マップひとつで、チームの動きが手に取るように分かります。
リアルタイムで仲間の現在地を同じ地図に表示。誰がどこにいるか一目で分かります。
「ここに集合」を地図上で共有。口頭では伝えづらい場所も、正確にチームへ伝わります。
気づいた状況を地図にマーカーで置いて、チーム全員へその場で共有できます。
困った時は位置つきでルーム内に通知。「今どこ?」のやり取りを省けます。
地図を見ながら短い連絡。無線を持っていないメンバーとも、文字で状況を共有できます。
ルームを作って招待コードを送るだけ。アカウント登録なしで、その場ですぐチームに参加できます。
ゲーム開始から集合、状況共有まで。マップを見れば、チームの次の一手がそろいます。
スタート地点で、味方全員の位置をマップで確認してから展開。
フィールドに散っても、仲間の現在地をリアルタイムで追えます。
集合地点をマップにピンして、離れた全員へ一発で共有。
敵発見・拠点確保・ヒットなどをマーカーやSOSでチームへ。
マップを見ながら動けば、声が届かなくてもチームは連携できる。
難しい設定はありません。面倒なアカウント登録も不要。名前を入れて、招待コードでつながるだけ。
チーム代表がアプリでルームを作成。名前を入れるだけで始められます。
発行された招待コードを、LINEやDMで仲間に送るだけ。無線がなくても参加できます。
全員がルームに入れば、あとはマップで味方の位置・集合地点・状況を共有しながらプレイ。
アカウント登録・面倒な初期設定は不要。位置情報の許可だけで使い始められます。
JTAKはチームでの利用を前提に作られています。地図の切り替え、セーフティ/立入禁止エリアの共有、大人数向けの班分けまで。人数が増えるほど、マップの価値が効いてきます。
JTAKは、実際のサバイバルゲーム環境で使いながら改善していきたいと考えています。来場者による使用テストや、貸切ゲームでの試用を歓迎しています。
位置情報を共有するアプリだからこそ、共有する相手はあなたが決められます。
位置情報を見られるのは、同じルームに参加しているメンバーだけ。招待コードを知っている人だけが参加できます。
使い終わったルームは削除できます。誰と共有するかは、あなたのコントロール下にあります。
SOSについての注意: JTAKのSOSは、同じルーム内へ位置つきで状況を知らせるための補助機能です。119番・110番など、公的な緊急通報サービスの代替ではありません。実際の緊急時は、必ず公的機関へ連絡してください。
「離れて動くチーム」なら、使いどころは広がります。
仲間とはぐれた時に、位置や注意エリアを地図で確認。
スタッフの配置・巡回・集合を、チーム内で共有。
家族の現在地やSOSを、同じ地図で確認。
地震を検知して自動で安否確認。避難中の合流や集合場所の共有、SOSに。
ルームを作って、招待コードを仲間に送るだけ。
味方の位置・集合地点・状況を、マップひとつで共有しよう。
iOS / Android 対応
// JTAKは緊急時の補助ツールです。公的な緊急通報(119・110番等)の代替ではありません。